HOME > 豪商の商い哲学 > 豪商の商い哲学 山本山 家訓 2011/05/16 「昔から、お茶、お茶道具の商いをしてきたが、日増しに繁盛してきた。これはみなお客様のお陰であり、ありがたいことだ。 品物をよく吟味し、値段なども間違いのないよう差し上げ、お客様が来店されたら、たとえどなた様の用事をしていても、すぐにご挨拶するように。 もし、どうしても手が離せない時には、他の人に伝えて、間違ってもお客様に失礼のないように」 山本山 家訓 -豪商の商い哲学 Twitter Facebook Google+ Pocket B!はてブ LINE